懐かしい昭和後期から平成初期・中期にかけての古い遊技台を購入して修理して加工して、夜の部として概ね毎日20時くらいから24時くらいにかけてライブ配信をしております。
レトロパチンコ遊技機613台コレクションしております。
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必ずあなたの思い出の一台が蘇ります。
機種紹介
フライングカーペットII
1992年5月 SANKYO
貯留式(最大5個まで)
賞球7&13
最大継続15ラウンド9カウント
平均出玉約800発
通常時の羽根開閉時間は、1チャッカーに入賞すると0.4秒、2チャッカーの場合は0.45秒×2回である。
V入賞後は、最大5個まで玉を貯留する。ハズレ3カウントまたは12回開閉後に、カーペットが上昇し貯留解除となり、同時にVゾーンが左右に動き出す。
フィーバーメガポリスSP
1996年2月SANKYO
大当たり確率 1/241
確変突入率 1/4
賞球数 7&15
大当たり最高継続 16ラウンド10カウント
出玉約2400発
7図柄かF図柄のいずれかが揃うと次回大当たりまで時短継続
時短突入条件 確変終了後50回転まで時短
全8種類の図柄のうち、7図柄かF図柄のいずれかが揃うと次回大当たりまで継続する、小当たりの確変に突入する。確変中はミニデジタルの確率が通常時の1/3から29/30にアップする。確変終了後は50回転の時短モード(ミニデジタル確率は1/3のままで停止時間のみ約5.1秒)に突入する仕様で、時短中の小当たり確率は、通常時と同じだが、ミニデジタルの回転時間が通常時は約29秒のところ、約5.1秒に短縮される。本機には、確変終了後以外にも時短モードが存在しており、電源投入直後から最初の大当たりまでは、この時短モードと同じ状態になっている。(ミニデジタル確率は1/3のままで停止時間のみ約5.1秒)
このチャンネルは自宅の撮影用スタジオから、趣味で集めたパチンコ機を自宅で遊べるように加工修理、特殊洗浄をして、昔の遊技台を観ながら、当時の思い出を楽しむエンターテイメントチャンネルです。
従って実際のパチンコホールではありませんのでギャンブルや射倖心やパチンコ依存症を助長するチャンネルでは一切ございません。
あくまでも、懐かしい遊技機を配信して楽しむチャンネルです。
この動画で紹介しているパチンコは、日本国内において法律に基づいて適法に運営されている遊技です。
これらの遊技機は、風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律に基づき、都道府県の公安委員会による許可・監督のもとで設置・運用されています。
本動画は、パチンコのゲーム性や演出の魅力を紹介するものであり、ギャンブルの助長や推奨を目的とするものではありません。
映像に登場するホールや遊技内容はすべて、日本の法令に準拠した適法な範囲内で運営されています。
#フライングカーペット
#フィーバーメガポリス
https://www.youtube.com/live/HKGmkLYusdY?si=i_apsO_PclFBUTUG




