2026年のリノベーションで、最初に考えるべきこと
2026年の今、家づくりやリノベーションの世界では、
どの工務店も、どのリフォーム会社も、同じ言葉を使います。
「性能向上リノベーション」
「高断熱・高耐震」
「新築並み、あるいはそれ以上」
もはや、これらの言葉を使っていない会社の方が珍しいでしょう。
ホームページを見れば、立派な数値と美しい完成写真が並び、
一見すると、どこに頼んでも“それなりに安心”な気がしてきます。
しかし、現場を知る人間から見ると、
この状況は、かなり危うい。
私はこれまで、数多くの解体現場を見てきました。
その中には、「性能向上リノベーション済み」と説明を受けていた家も含まれています。
ところが実際には、
梁や柱が腐朽していたり、
耐震補強をしたとは思えない金物の使い方だったり、
どう見ても構造的な合理性が取れていないケースが、少なくありません。
つまり、こういうことです。
言葉としての「性能」と、実体としての「性能」は、まったく別物
そして、その差が露呈するのは、
完成時ではなく、10年後、20年後です。
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