【DeNAにまさかの退場劇】
宮崎敏朗の打席で起きたプレーが大きな話題になっています。
延長11回、宮崎は空振り三振。
しかしその直後、
「捕手のミットにバットが当たったのではないか」
と打撃妨害をアピールしました。
ベンチから相川監督も飛び出し、
審判団へ猛抗議。
ただ判定は覆らず、
抗議が長時間続いたことで「試合遅延行為」と判断され、
まさかの退場処分となりました。
SNSでは
「宮崎のアピールは正しかった」
「監督として選手を守る行動だった」
という声がある一方で、
「抗議が長すぎた」
「ルール上は仕方ない」
という意見も出ています。
個人的には、
監督が退場覚悟で選手のために抗議する姿勢は嫌いではありません。
ただ、判定が変わらない中でどこまで抗議を続けるべきだったのか。
この退場劇、みなさんはどう思いますか?
ぜひコメントで意見を聞かせてください。




